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志賀島の弘の海士(あま)さんが捕ったサザエを使った、土・日・祝日限定のサザエ飯。もちろん店の手作り。
TOKIOの長瀬さんや河相我聞さん、真琴つばさ(宝塚)さんも絶賛!!
いつもお買い上げいただいているお客様、ありがとうございます。
売り切れごめんの限定弁当です。 |
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新わかめは平成21年3月上旬から販売予定です。
詳しくはお問合せください。⇒ お問合せ |
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志賀島(弘)の『弘わかめ』と言えばご存知の方もおおいのでは・・・。
弘地区は志賀島の西側に位置し、博多湾内口と玄界灘の速い流れの中で育ったわかめは歯ごたえの良さと豊富な栄養で大変人気です。
新聞でもよく目にする値上げ文字。弘わかめも今年は製造コストの高騰のため、泣く泣く値段が上がってしまいました。
本当にすみません・・・。
しかし、新芽は舌ざわりも抜群!!
良質のわかめに変わりなし!!
完売しだい終了です。 お早めにお買い求めください。
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サザエ飯弁当に付けていた店長(母)手作りの『茎わかめの佃煮』。
好評により商品化していた、茎わかめの佃煮。
お待たせしました!!
今年の新わかめで製造、販売を始めました。 |
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弘わかめを天日で干し、風味を利かせました。
カルシウムたっぷりの小魚との相性もバツグン。
炊きたてのアツアツご飯に混ぜて磯の香りをお楽しみください!!
もちろん私の手づくりです。(^ ^)Y |
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漁師暦50年のイトエおばちゃん。母の姉です。
弘沖産の魚たちの製造から加工まですべて一人でやってしまう凄腕。
弘名物のわかめのメカブを湯通しして、細かくたたいています。
干物は新鮮な魚を味付けして、サッと半日、天日干ししています。 |
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3〜4枚入り |
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| 7〜8枚入り |
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弘(志賀島)の秋の旬と言えばカマス。
柔らかい白身ですが旬のこの時期は脂がのっています。
特に今年は早い時期から脂ノリが良いようです。
ほのかに甘味のあるこのカマスを塩で引き締めて干すことで旨みが凝縮されます。
そのまま塩焼きにして、カボスをジュッと絞る。最高です。 |
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弘(志賀島)沖産で取れる弘わかめを手軽に食べたいとのご要望に応えた“新商品”。 簡単・お手軽をイトエおばちゃんが形にした『きざみわかめ』です。
『使う分だけをすぐに料理に入れたい!!』とのみなさまからの声にお応えして、弘(志賀島)沖産の弘わかめをきざんでパックに詰めました。
塩抜き不要、そのままちょいとつまんで料理に合わせるだけ!!
詳しくはレシピをご覧ください。 |
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弘沖産のメカブは粘りがあり風味豊かでフコイダン(食物繊維の一種)が豊富。
フコイダンは成人病・抗ウイルス作用・アレルギー改善・抗ガン作用などがあると言われています。 |
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(写真右) |
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当店一番人気のメゴチの塩魚。
骨までやわらかくカルシウムたっぷり。 |
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(写真左) |
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| 淡白な身は、ふわふわでやわらかく後味の良い塩味。 蒲鉾とは一味違うエソを一度食べてみてください。 |
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(写真うえ)
(写真した) |
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エソ・アジや季節の魚をみりん干しにしました。
じっくりと漬けダレがしみ込んだみりん干しはご飯によく合い、食欲をそそること間違いなし。
お弁当のおかずにもピッタリです。 |
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『エソ』って??
蒲鉾などの練り物の材料として流通している。
蒲鉾の材料としては高級魚。
エソ釣りを目的として釣る人は少なく、 干し物はココでしか食べられない珍しいものです。 |
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